レポート
ホーム>レポート・分配金

レポート

月次レポート

臨時レポート

 

分配金

エマージング・カレンシー・債券ファンド(毎月分配型)
・第67期(2012年1月23日)の分配金は80円(1万口当たり、課税前)です。
・第66期(2011年12月26日)の分配金は80円(1万口当たり、課税前)です。
・第65期(2011年11月24日)の分配金は80円(1万口当たり、課税前)です。

エマージング・カレンシー・債券ファンド(1年決算型)
・第3期(2011年5月23日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2010年5月24日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第1期(2009年5月25日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

中国人民元マネジメント債券ファンド(毎月決算型)
・第13期(2012年1月10日)の分配金は35円(1万口当たり、課税前)です。
・第12期(2011年12月12日)の分配金は35円(1万口当たり、課税前)です。
・第11期(2011年11月10日)の分配金は35円(1万口当たり、課税前)です。

新生・UTIインドファンド
・第5期(2011年12月12日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第4期(2010年12月10日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2009年12月10日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・UTIインドインフラ関連株式ファンド
・第4期(2011年10月25日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2010年10月25日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2009年10月26日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

アメリカン・ドリーム・ファンド
・第4期(2011年6月13日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2010年6月14日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2009年6月12日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・トロイカロシアファンド
・第3期(2011年5月30日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2010年5月31日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第1期(2009年5月29日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

中国インド・ダイナミック・グロース・ファンド
・第2期(2011年11月29日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第1期(2010年11月29日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・フラトンVPICファンド
・第4期(2011年8月26日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2010年8月26日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2009年8月26日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・世界分散ファンド(複利効果重視型)
・第4期(2011年12月20日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2010年12月20日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2009年12月21日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・世界分散ファンド(分配重視型)
・第16期(2011年12月20日)の分配金は19円(1万口当たり、課税前)です。
・第15期(2011年9月20日)の分配金は8円(1万口当たり、課税前)です。
・第14期(2011年6月20日)の分配金は26円(1万口当たり、課税前)です。

新生・世界株式ファンド(複利効果重視型)
・第4期(2011年12月20日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第3期(2010年12月20日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。
・第2期(2009年12月21日)の分配金は0円(1万口当たり、課税前)です。

新生・世界株式ファンド(分配重視型)
・第15期(2011年12月20日)の分配金13円(1万口当たり、課税前)です。
・第14期(2011年9月20日)の分配金0円(1万口当たり、課税前)です。
・第13期(2011年6月20日)の分配金7円(1万口当たり、課税前)です。

本頁は一般的な情報提供を目的として新生インベスト・マネジメント株式会社が作成したものであり 有価証券取引の勧誘を目的とするものではありません。
投資信託へのご投資をご検討される際には投資信託はリスクを含む商品であり、投資元本は保証されていないこと、収益や利回り等も未確定の商品であることに十分留意してください。
運用による損益は、すべて投資信託をご購入される投資家の皆様に帰属します。
また投資信託は、預・貯金や保険契約とは異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構による保護の対象ではないこと、証券会社以外で購入された場合は、投資者保護基金の保護の対象ではないことにもご留意ください。

投資信託の資産価値に影響を与えるリスク要因としては、主として次のようなものがあります。
株式や債券などへの投資には、価格変動リスク、信用リスク、流動性リスク、為替変動リスク、カントリーリスクなどがあります。
また投資信託によっては、換金に制限を設けている場合があります。
投資信託のリスクは本頁に記載されているものに限りませんので、ご投資にあたっては当該投資信託の投資信託説明書(交付目論見書)で十分リスクをご理解のうえご自身のご判断で行ってください。